月資産サマリ 資産運用

2022年9月の給料手取りと収支記録

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計算期間は8/26~9/25です
最後に給料でプラスとする計算となっています

先月の収支はこちらでした

収入の部

収入    
手取り配当その他収入1その他収入2合計
¥600,000¥21,519¥120,000¥0¥741,519

9月は配当が多く入る月なので配当がプラスになりました
その他支出も大きく上昇しました、給与以外の収入を重視していきたいです
もう手取りなんてたいして増えません
円以外での収入が今後日本で間違いなく重要になってくると思います

支出の部

支出      
家賃携帯電気ガスネット食費などサブスクその他支出など合計
¥150,000¥2,000¥10,000¥60,000¥10,000¥250,000¥482,000

9月はVacationの時期もあったためその他支出が大きく出ています
電気は思ったより安くすみましたね
10月,12月も高くなりそうです。今後の出費をあらかじめ予測しておくことで
今のうちから少し節制しようといった気分になれて良いです

合計の部

  
収支収支率
¥259,51935%

収支率はベースである40~50%を下回りました
最低毎月25万円のプラスは維持できており、なんとか及第点ということでしょう
確実な資産運用は継続したいです

収支の推移

以下が2020年4月からの推移となります
折れ線と左軸が毎月の推移
棒グラフと右軸が合計値ですね

記録をつけ始めてからの、生活での黒字は600万円を超えています
今年と去年の賞与はつけていないので
それを加味すると2020年からの黒字1000万円を超えています
あとは運用による利益も当然出ています

ただ円安も大きく影響しているため
円であまり物事を考えないようにしています

今後の見通しは全く未定のため、今は働ける時に働いておきたいです

まだまだ下がる意見が多く出てきた

SP500を含む米国株価は9月から大きく大きく下がってきました
年最安値を叩き出しているような状態です

ここまでくると、まだ底ではない
もっと下がるはずだといった意見が大きくネット上で飛び交います
VIXは40まで登るはずだと言った意見も多く出ていますね


ガソリン価格は相変わらず下がっています
しかし下がったガソリン価格でもCPIが決して低くならないことは8月に証明されています
ので、次のCPIが低いとは決めつけてはいけないと思います

次のFOMCは11/1~2でして0.5%の利上げが基調路線です
しかし10/13のCPIの結果次第では11月も0.75%の利上げ可能性も出てきます
買うとするならこの結果を見てからにしたいですね

また10月後半からの決算次第では米国経済が弱いことが数字で出てきて
それ故ドル安に引っ張られる可能性もあります
ドルで持っているだけでも厳しい可能性があるということですね

今は大きく足を取られないように、ドル一辺倒でなく
円での機動力も持っておきたいです

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